2026年4月19日発行の朝日中高生新聞にて、当機構が実施した金融教育授業の様子が紹介されました。

記事では、東京学芸大学附属世田谷中学校の生徒を対象に行われた、1千万円の模擬投資をテーマとした授業を取り上げていただいています。生徒たちは、架空の資金をもとに投資先を検討し、グループごとに投資判断や結果を発表。株価の変動や企業情報を踏まえながら、自分たちで考え、判断することの大切さを学びました。
当機構では今後も、次世代が主体的に社会やお金と向き合う力を育む金融教育の機会を提供してまいります。


▼関連記事
東京学芸大学附属世田谷中学校にて金融教育授業を実施

